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無題

8月の終わりは初めて母を連れてイタリア旅行でした。

歴史の刻まれたお洒落で美しい街と明るくて気さくなラテンの人々、最高でした。。

食べ物も美味しいし治安もそこまで悪くなく、気候も過ごしやすく

ひたすら地中海人うらやましいな〜〜〜〜〜と思い続けた旅でした。

 

いわば「都内のオシャレ〜」の言うお洒落さがイタリアではスタンダードな感じで

街じゅうのデザイン物すべてハイセンスで参りました。

360度のハイセンスで袋叩きにされたいときはテルミニ駅近郊のメルカートがおすすめです。笑

 

回れたのはフィレンツェ、ローマ、バチカンのほうで

時間の都合上イタリアといえばのヴェネツィアには行けませんでした…。。

しかし3か所巡れただけでもめちゃくちゃ楽しくて本当にいい旅ができました…!

 

ローマオペラ座の公演(野外でしたが)もしっかり見てきました!!

せっかくのイタリアなのでトスカを鑑賞したのですが、生の「歌に生き恋に生き」、

思わず涙が出るほど美しくて切ない、素晴らしい歌声でした。

 

10年後とかまた行きたいな〜と思える、素敵な国でございました。。

来年はどこ行こう〜〜~\(*^o^*)/

 

 

 

特に関係のない絵

最近妙に国旗掲揚を見るとテンションが上がってしまい

この間の世界の海上保安の会合の写真の絵ヅラとか…最高でした…。


無題

以前にもまして毎日バレエに浸りっぱなしです…。

絵はボリショイの現代の英雄から これがまたかっこよくて…

日本で映画の上映がまたあるみたいです♡

 

 

先日もロイヤルを電撃退団したセルゲイ・ポルーニンのドキュメンタリー映画を見に行ったのですが、

たった4つ上とは思えない、堂々とした人格と芸術性を備えた素晴らしいダンサーでした。。

既定の枠組みを打ち破って本当の自分の表現したいことを出していくってかっこいいなあ。。

 

 

じゃあ自分には何ができるだろうって振り返る機会を何度も持ちたいところです。

 

***

 

そして来週頭からは今年の海外旅行(*'▽'*)

今回はイタリアに!母を連れて!いってきます。

 

19歳のころ初めてドイツに一人旅しにいってから、

20、ロサンゼルス

21、ベトナム

22、ウィーン

23、イタリア

と毎年なけなしのお金を絞り出してちゃんと海外旅行行けてるみたいです。

家族をつれていくのは今年が初めてです。母ももうお年なので元気なうちに一緒にキャッキャしましょ。

 

景観や歴史探訪、おいしい食べ物、陽気な雰囲気などとても楽しみです。

ローマの休日や天使と悪魔なんかも大好きなのでいろいろ聖地巡礼もしていきたいところ…

個人的にバチカンのスイス兵さんが昔からの憧れなので期待もりもりです。。

 

何よりちゃんと休みもらえるいい会社に就職できて幸せです…(笑)

 

またかえってきたらレポなど書ければなあとおもいます!


三年

三年、ご無沙汰しております。

 

何度か更新を止めてしまったことはあったものの、中学生の頃、当ブログをはじめて以来最大の間隔をあけてしまっていました…。

その間も閲覧してくださる方がいてくださったみたいで、とてもありがたい気持ちでいっぱいです。

 

ここ数年SNSに乗っ取られて忘れかけてた感覚を、

子供の頃からつぶさに更新していたこの自分のブログがすこし思い出させてくれました。

 

最後のほうの更新を見る限り、就活が終わり…なんて書いてあるので

まさに社会人になって更新が止まった、といった感じですね…すみませんでした…。

 

 

毎日、部活が〜とか言ってた自分がいつの間にか社会人になりせっせと働いているなんて…

 

環境も能力も価値観も昔から大きく変化して、なんか大切なものを失った気もなきにしもあらず、ただ

絵を描くのが自分の最大の趣味であることは当たり前のように変わらなくて、今も毎日楽しくおえかきマンをしています。

 

今の自分のトレンドはバレエ鑑賞…!

今日も2年半ぶりに来日した世界のボリショイ・バレエのジゼルを観に行っていました。

オブラスツォーワ姫とツヴィルコ氏、とても素晴らしい舞台でした。

言葉にできないぐらい芸術的で、ジゼルの感情の起伏に合わせて心が揺り動かされ、つい号泣してしまいました。

 

バレエは知識ゼロから勉強したてでまだ見たままの意見しか持てないのですが

だからこそすごく根本的な、体で感情を表現して、美しさを追することで人の心を動かせるところに惹かれます。

 

 

 

やっぱりSNSと違って、こうやって100%自分のフィールドで好きなものを綴っておくのは良いですね…!

これからまた雑多にぼちぼち更新できたらなあと思っております。


奈落
またまた間があいてしまいました。

のんびり進めていた犬夜叉アニメ、完結しました。面白かったです....。
好きなキャラはほとんど死んでしまいました.....T-T

追悼

きっかけは覚えていないんですが、ある時から奈落が好きで仕方なくなりました。
元々私はメインを差し置いて敵とかライバルとか好きになるタイプだったのですが、
奈落は本当に魅力的なキャラだったなって、完結してからしみじみ思いました...。
蛮骨とは違って見た目からではなく中身に魅力を感じて好きになりました。

多くの人を苦しませた冷酷非道な宿敵なので、最後は当然倒される運命にあるかと思います。
でも奈落を突き動かす根底はただ、桔梗の心が欲しいというささやかな願いでした...。
望まず半妖として生みだされて、人と妖怪2つの心に葛藤して苦しみながら
50年仲間も無く誰にも愛されず、たったひとつの小さな願いも叶えられず最期一人で死んでいきました...。

完結編24話のかごめの奈落に対する
「こんなこと、人の心を知ってなきゃ出来ないことよ、絆の大切さを知ってるからこそ、それを失う苦しみが分かる。」
というセリフで大号泣してしまいました....。
自分自身が苦しんでいたから、嫉妬したんですよね..きっと
それほど桔梗のことが好きだったのかって切なくなりました。

図星を突かれた奈落の「そんな言霊でこの奈落の心が浄化できるとでも思っているのか」というセリフで、
ああこの人は一人でその相当な苦しみに耐えてきたんだなってさらに涙が止まらなかったです..。

生まれた瞬間から悲運の人生は決まっていて、彼が幸せになる道はなかったのではないかと思います。
さらには奈落には主観の描写が殆ど無いので、感情移入や同情がしづらく、
どうしてもストーリーのラスボスとして、やっと倒したという主人公目線で
視聴者に表面だけしか見てもらえないような気がして本当に可哀想で可哀想で、次の日まで泣き続けてました。
少しでもいいので幸せになって欲しかったです。
ご冥福をお祈りします。
 

無題
ご無沙汰しております。
バタバタしていましたが就活も無事終わりやっと落ち着けました。

忙しいほど創作意欲が高まりますよね.......笑

いろいろ描いてましたがやっぱりエスカバくんが楽しい...!

拍手等、ありがとうございます。


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